動画は初日からすべて視聴できます。このページは「どの月に何を観て、配布キットで何ができるようになるか」の地図です。順番どおりに進めれば迷いません。
← 講座一覧へ戻る観る動画 No.50〜No.54
工程の受け渡し、動画の型ごとの設定、企画在庫、再利用できる制作設定を整えます。中級No.17〜No.49は必要な箇所を復習します。
キットでできるようになること
中級の全機能に加え、動画の型・冒頭のつかみ・自然な台本・サムネの反応を意識して制作を標準化できます。
この月の終わりに手元に残るもの:型別の制作設定、優先順位付きの企画在庫、再利用できる制作ルール。
観る動画 No.55〜No.60
公開までに必要な確認、進捗の見える化、停止の早期発見、1本を再現可能に作る方法を学びます。音声・スライドの回は必要に応じて中級No.23〜No.34を復習します。
キットでできるようになること
読み間違い、声の感情、音の整え方、スライドの動きや図解の見せ方まで調整し、品質確認を制作の流れに組み込めます。
この月の終わりに手元に残るもの:品質確認と進捗管理を組み込んだ、1チャンネル用の再現可能な制作フロー。
観る動画 No.61〜No.75
並列制作、複数チャンネル、収益化の主軸選び、次の90日間の改善計画までをつなげます。
キットでできるようになること
複数チャンネルごとの違いを保ちつつ、偏りを減らした台本づくり、軽い制作設定、題材の量産を進められます。
この月の終わりに手元に残るもの:複数チャンネルにも展開できる運用設計と、次の90日間の改善計画。
キットの届き方:3ヶ月契約の方には、初回にすべての内容が入ったキットをお送りしています。上級キットには、中級キットの制作機能と学習内容が最初からすべて含まれています。